広域計画の趣旨

 岩手県後期高齢者医療広域連合広域計画は、地方自治法第291条の7の規定に基づき、後期高齢者医療制度の事務を総合的かつ計画的に処理するため、広域連合及び広域連合を組織する岩手県内のすべての市町村が相互に役割分担を行い、連絡調整を図りながら処理する事項等について定めるものです。

 平成19年に「第1次広域計画」、平成24年に「第2次広域計画」、平成29年に「第3次広域計画」を策定しました。

 なお、「高齢者の保健事業と介護予防の一体的な実施」の令和2年度からの本格施行に伴い、令和2年2月に第3次広域計画の一部改定を行いました。(令和2年第1回広域連合議会(2月定例会)にて議決)

 

第3次広域計画:平成29年度~令和3年度(令和2年2月一部改定)  3rdkeikaku.pdf

【参考】

第1次広域計画:平成19年度~平成23年度  1stkeikaku.pdf
第2次広域計画:平成24年度~平成28年度  2ndkeikaku.pdf